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高塚和則 さくらの銘々皿

7,560円(本体7,000円、税560円)

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【サイズ】約φ270×H15(花芯(中央):φ65×H15、花弁:W160×D100×H15)ミリ
【重さ】1組:約315(花芯(中央):15、花弁:60)グラム
【質感】さらさら
【素材】桜材/荏胡麻仕上げ
【お取扱い】ご使用前のお手入れは特に必要はありません。
※食洗機、食器乾燥機、電子レンジ、オーブンのご使用はご遠慮下さい。
長くご愛用いただく為にも【使用上の注意】をご一読下さいませ。

栃木県塩谷郡塩谷町に工房を構え、木の器、家具などを制作されている高塚和則/木工房玄さんのさくら材を使用した桜の銘々皿です。

中央の丸い花芯を五枚の花弁が囲んでいます。花芯、切込みのある花弁で並べるとさくらの花になります。

花芯、花弁ともにまめ皿クラスのサイズですが、緩やかに端に向かって高くなっていますので少しの汁気には対応できます。
こぶりの銘々皿、菓子皿としてご使用下さいませ。
おもてなしの際にはそれぞれにお菓子やお料理を盛り付けていただくと会話の糸口としても。

仕上げには桜材の風合いを活かし、食用にもなる身体にも良い荏胡麻を使用しています。
また、ご使用していただいているとゆっくりと飴色に経年変化していくのも楽しみの一つです。
収納も場所をとりません。

高塚和則さんの銘々皿は、このさくらの銘々皿、ウォールナットの銘々皿となっています。
さくらとウォールナットの銘々皿の画像

※木は呼吸しています。ご使用いただく環境によって反りが出る場合もあります。
天然素材を使用している特性とご理解下さい。

【ご使用上の注意】
水洗い可能ですが、浸けおき洗いはお避け下さい。
洗ったあと水分はすぐにきちんと拭きとり、自然乾燥をお願いいたします。
乾燥がしてきた場合、荏胡麻油を布などにつけ、染みこむように塗りこんで下さい。

■作家さんの器は一つ、一つ手作りですので、色・形・釉薬のかかり具合などに誤差がございます。
また、サイズ表記は目安としてお買い求めください。

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