2月は昨日は姉妹店/プエントプエンタ/puentopuentaに書きましたが鉄瓶マンスでした。
鉄瓶に始まり、鉄瓶に終わった感はありますが、実はもっと地道に力丸雑貨店の商品紹介ページの画像が横長だったり、サイズがまちまちなのをずっと何とかせねば、、、何とかせねば、、、で1月からずっと撮影三昧でした。
1月からどんどん届いていますが、何とかどうにかこうにかできたのは、上掲の画像のミミツキ角まめ皿をはじめとする加藤祥孝さんの作品と鹿児島睦さん×グスタフスベリ/GUSTAVSBERGのジュニ/juniのカップ&ソーサーとプレートのみで去年からのワラデザイン/waradesignshopのポットスタンド、リトアニアからのコースタに加え大山文女さん、村上雄一さん、濱岡健太郎さん、、、ともう書きたくない!!!の作品の倉庫となっております。
ようやく不完全ながら目途がついてきましたのでようやく素敵な作品に手を付けられる!ですが、8日から伊東の病院に検査に行きますのでちょっと遅くなります。
取敢えず、掲載完了(お知らせをする前に完売作品もあります)したミミツキ角まめ皿4色のご紹介です。




上から粉引ミミツキ角まめ皿、グレー粉引ミミツキ角まめ皿、灰釉ミミツキ角まめ皿、荒山葵ミミツキ角まめ皿となっています。
今日も加藤祥孝さんとお話したのですが一番人気は灰釉ミミツキ角まめ皿です。
スウィートチリソースなどの天塩皿にも使える深さを持たせたミミツキ角まめ皿です。
新年のご挨拶もできずですが高松に居る時だけでも姉妹店/プエントプエンタ/puentopuentaと交互に作家さんの作品やどうでもいい日常をつらつら書きたいと思っています。
乞う、ご期待は多分無理ですが、どうぞよろしくお願いいたします。
おやすみなさい


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